2007年09月21日
2007.09.19
第二回ポスター検討会
本日大溝氏より、鈴木学芸員と3人で、第二回目の提案会議あり。直感的にGood,一目惚れ、という衝撃的な、イメージに作っていただいてました。力強く、さわやか、、、ですから直裁な訴求力。色も赤を基調とし、赤色の持つ祝祭性が年末年始の歳事にもGoodではないかと思っています。
さて、東京都写真美術館の見解がたのしみです。
大溝氏曰く、私とのブログ交換で、私が『ヒロミという語感を(今時では、女性名。ちなみに私の本名は、「宏美」)男にしてくれ』と叫んだようですが(確かに書いていることを確認)、それがきっかけで、イメージ化が一挙に具体化したとか。名前では、いろいろな珍事あります。いつかまとめてかきましょう。私は、男です。
その後、展示作品最終決定打ち合わせ
鈴木学芸員との検討会、今回で何回目であろうか?いよいよ煮詰まってきた。
最初考えていた展示点数を、ここへきて、いかに削るか。という作業となってきた。
私は、いつも数がほしいタチ(質)。削ったが、それでも150〜170点ほどになりそうだ。
多くみても疲れない、いかに楽しいものにするか。楽しく見終えてくれるよう構成しょうと、鈴木さん工夫重ねております。
投稿者 nirhiro : 00:21
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